出産適齢期のことを考え若いうちに婚活を始めた

計画を立てながら結婚に近づける

若くても婚活に慣れていくにつれ、結婚への険しい道のりを超えていくコツを掴むことはできました。
例えば男性は年収が高いからといって、優れているわけではないということです。
年収が高い人は頭の回転が速く、コミュニケーションもとるのが上手いと思っていました。
しかし社会の上層に位置する人ほど、特別な才能が抜きん出ており他のところは平凡どころか欠点を抱えています。
頭が良すぎて会話がつまらなすぎたり、気遣いが全くできなかったりします。
年収が高い人と結婚できればお金の心配をせずに悠々自適な生活が送れますが、コミュニケーションに難のある夫婦は離婚しやすいです。
だからパーティーでは年収も気にはしつつも、話やすさや居心地の良さなどを重点的に見るようにしています。
重視する部分を絞れれば、たくさんの男性と会話をしてもカップルになりたい人を的確に選べて有意義な時間となります。
友人の紹介や飲み会などで自由恋愛をするだけでは、漠然と接するため交際が始まっても流されるばかりです。
適当に付き合って別れるのを繰り返すより、結婚を真剣に考える人を相手にするのが自分を大切にすることにもつながります。
若さに陰りが出始めた女性や子どもを産めない年齢の女性を避ける男性はいても、若いという理由で拒絶する人はいません。
むしろたくさんアプローチをもらえて、私が選ぶ立場になれます。
選ばれる立場でいるよりもマイペースに計画を立てながら結婚に近づけるため、早い段階で参加して良かったです。

結婚できない男性に足りないのは筋肉です。
筋肉は全てを解決します。
筋トレは最強の育成ゲームなので筋トレだけで人生満足して結婚・子育てをする気持ちがなくなるので婚活の悩みがなくなります。

— ひかりん@婚活菩薩 (@hikarin22) 2019年12月5日

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